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悪夢再臨


こんばんは

私です。





ダウンロード16





ずっ・・・・





ダウンロード17




っぱーん!





御覧の通り、春イベントの家具で御座います。

ああ。
もちろん、春イベントはやってないですよね。

やってないどころか、今年の春はベラの姿すら一度も見てないです。

いつの間にか始まり、いつの間にか終わった。

そんな興味もわかないイベントでしたが、家具だけはフレンドの方に
頂いたので、しっかり活用しております。

こういった、日本的な家具は実にいいですね。

いつか、Mサイズ家に『日本家屋』が加わる事を夢見ています。

やはり我々日本人。

西洋の文化にかぶれながらも、心のどこかでは『和』を欲している
のでしょうね。





080309_03.jpg

いつか実装を願って・・・



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さて、本日の記事は相当長いですよこれ。
まあ、いつもの事か・・・。




あらすじ

彼女はその日。

『全て』を失った・・・。


兄を、誰よりも愛していた彼女。
いつでも彼女の話しは「大好きなおにいちゃん」で一杯だった。

「今日!お兄ぃがね!」

嬉しそうに話す彼女を見ていると、私までも幸せな気持ちになった。

「そっかwお前は、お兄ぃが大好きだなw」

そう言って頭を撫でてやると、満面の笑みで頷いた。


彼女にとっての「お兄ぃちゃん」は、この世の全てであり、自分の
全てであったんだろう。


だからあの日。
彼女は全てを失ったんだ。


「よお!兄妹で仲良くお出かけか?w」

「うん^^」

「ほらっ!早くしろよルナア!」
「置いてっちまうぞ!」


「待ってよーお兄ぃ!」


いつも見かける、いつもの二人。
冥王がこの世界から去ってから数カ月。
当時は街を一歩出れば、魔物がウヨウヨ徘徊しているのが当り前
だった。
その頃から考えれば、こうやって仲良く村の近くを流れる川に水を
汲みに行く二人を眺めるだけで、平和を実感できたもんだ。

「弱いとはいえ、魔物もいるんだから、妹は置いていけよ?」

以前、そう言った事もあった。

「言いたい事はわかるよ」
「でもな?ルナアを見てみろよ」


「相変わらず、お兄ぃちゃん大好きだけど?w」

「そうだよ。それじゃ駄目なんだ」

「え?」

「俺達は、小さい時に両親を亡くしてから、ずっと一緒だった」
「俺にとっては、ルナアがたった一人の家族だし、
あいつにとってもそうなんだ」


「ああ。知ってるよ」

「俺もルナアを何より大切に思っている」

「だからこそ、水汲みくらいは一人で行けよw」

「広い世界を見せてやりたいんだ」

「広い・・・世界?」

「ああそうさ。この世界はまだまだ俺達の知らない事で
溢れかえっている」


「砂の大地、氷の山、花の絨毯」

「この世界は、希望と光に満ちているんだ」
「その一欠片でも、あいつに見せてやりたいんだ」


「お前・・・」

「この世界は、お兄ぃちゃんだけじゃないって事を
あいつに知って欲しいんだ」


「・・・ああ。わかったよw」
「ただまあ、一つだけ約束しろよ?」


「ん?」

「危ないと感じた時には、すぐに俺を呼ぶんだぞ?」

「ああwそのつもりだw」




村の門を出る二人を見送るのも、もう見なれた風景だった。



夕方、日が落ち村の明かりが点き始める頃、やけに騒がしい
村の様子が気になり、家を出た。

「どうしたんだ?なんか騒がしいけど?」

「おお!いたのかU!」

「いやぁ、ちょっと長めの昼寝をしちまってなw」

「それがな、昼前に出ていったルナアちゃん達が
まだ帰ってこないんだよ・・・」


「・・・え?」

「今、村の若いもんを集めて、捜索に行こうかという
所なんじゃ」


「マジ・・・かよ・・・」

「ああ。しかし村の外には魔物もおるしのう・・・」
「今、各々武器になる物を集めているところじゃ」

「お前も協力してく・・・・ん?」
「U?どこに行ったんだ・・・?」


「くそっ・・・!くそっ!!」


村を駈け出した俺は、一直線に川に向かって走り出した。

「俺は馬鹿か!何呑気に寝てやがんだよっ!!」

自責の念だけが頭から消えない。
何も無い。何も無いはず。

あるわけがない。

ちょっと川に水を汲みに行っただけ。

きっとルナアにせがまれて、花でも摘んでるだけ。

そのうちにバッタリ鉢合わせするはず。

「おせーよ」

「悪い悪いw花を摘んでたんだw」

きっとこうなるに違いない。


もうじき川につく。
あの大きな大木の所まで行けば、川沿いは見える。


川沿いの大きな木の近くまで来た所で、ルナアの姿が見えた。

「ルナア!!」

思わず大きな声で叫んでしまった。

「なんだよwwやっぱりかよww」

安心したと同時に、額から汗が噴き出してきた。

「ハァ・・・ハァ・・・何やってたんだよw」

「あ・・・Uさん・・・」

「遅いからみんな心配してるぞ?」
「こりゃあ、帰ったらお兄ぃちゃんには説教だなw」

「しかも、こんな所でルナアを待たせやがって」
「お兄ぃちゃんはどこに居るんだい?」


「川沿いに・・・。ここを・・・動くなって・・・」

「え?」


噴き出した汗がピタリと止まった。

みるみるうちに「最悪のシナリオ」が頭を埋め尽くす。

「いいか!絶対にここを動くなよ!」





「お兄ぃ・・・」

どうしてお兄ぃは、あんなに怖い顔してたの?
どうしてルナアだけ、ここに置いていったの?
もしかしてルナアが嫌いになったの?

「Uさん・・・」

どうしてUさんはあんなに怖い顔をしたの?
どうしてそんなに急いで川に向かったの?
どうしてここを動いちゃいけないの?

「おーい!ルナアちゃーん!」

村の人達の声が聞こえてきた。
遅くなっちゃったから、私もお兄ぃも怒られるんだろうな・・・。

「ハァ・・・ハァ・・・ルナアちゃん!」
「お兄さんと・・・Uが来なかったかい?」


「うん。川沿いに・・・。ここを動くなって・・・」

また、村の人達の顔も怖くなった。

一体、あの川には何があるの?
一体、あの大きな動物は何だったの?

私を見ていた村の人たちが、一斉に顔を向けた先には・・・

Uさんだ!!

「・・・U」

「ハァ・・・ハァ・・・」

「一体・・・何が・・・?」

「キラーパンサーだ・・・」

「なんだって!?あの獰猛な魔物がこんな場所に!?」

「レンダーシアにしか生息しないんじゃなかったのか・・・」





ああ。
ルナア。

俺はお前に、なんて声をかけたらいいんだ・・・。
何を伝えればいいんだ・・・。


「Uさん?お兄ぃは?」


「・・・ああ。お兄ぃちゃんだよな・・・」
「お兄ぃちゃんはな・・・ちょっとだけ・・・遠い所に・・・」






広い世界を見せてやりたいんだ





「う・・・うぅぅぅ・・・・」
「すまない・・・ルナア!!」


「なんで泣いてるの?Uさん?」

「俺が弱いばかりに・・・!」
「俺が頼りないばかりに・・・!」






Uさんが・・・泣いている。
初めて見た気がする・・・。

男の人も泣くんだなぁ。

でも、なんでUさんが泣いているの?
お兄ぃはどこにいるの?





「これだけしか・・・取り返せなかった・・・」





「お兄ぃ・・・」





私の目の前に差し出された物。
それは、変わり果てたお兄ぃの姿だった。

大好きな。
大好きだった、お兄ぃの欠片だった。






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あれから数日。

あの日から、ルナアは目を覚まさない。

医師の話しでは、
「外的な傷は無い。後は強い精神的な負担のせいだろう」
との事だ。

毎日毎日。
飯を食う時間とトイレに行く時間以外は、ここで過ごしている。

ルナアの寝顔を見ていると、早く目を覚まして欲しいという
気持ちと、もういっそ眠ったままでいてくれたらという気持ち
が混ぜこぜになる。

目を覚ました時、ルナアは現実を受け入れる事が出来る
んだろうか?
俺はなんて言ってあげたらいいんだろうか?


「う・・・うう・・・」


「ルナア!!」


自分自身の答えが出ないまま、ルナアは目を覚ました。
正解なんてわからない。
どういってあげたらいいのかも分からない。

ただ一つ分かっている事。
俺が・・・俺がルナアを守るから。

今度は・・・俺が必ず・・・!!


「目が覚めたかい?」

「うん・・・。」

「もう何日も眠ったままだったんだよ?」

「・・・・」

「色んな事が沢山あったな・・・」
「辛すぎる事が沢山あったな・・・」


「・・・・」

「もう・・・大丈夫だから・・・」

「・・・・」

「今度は・・・俺が傍に居てあげるから・・・!」





「あなた・・・・誰?」






頭がボーっとする。
何があったんだろう?
私はどこにいるんだろう?

ここはどこなんだろう?

目の前にいる、この人は誰なんだろう?

ずーっと。
ずーっと悪い夢を見ていた気がする。

どんな夢を見ていたんだろう?

何も思い出せない。
思い出せないって事は、忘れてもいいのかな?

わからないけど、それは違う気がする。
忘れちゃいけない事だったような気がする。

あれ?
なんで私泣いてるの?

なんでこんなに悲しい気持ちになるの?
怖い。すごく怖い。

こんな気持ち、前にもあった気がする。

大切な物を無くした時があった気がする。


その時は、誰かが隣にいてくれたんだ。
「俺がいるから大丈夫だよ」って言ってくれたんだ。

それが誰かは思い出せない。
思い出せないけど、私にはすごく大切な人だった。
それだけは覚えている。

一体誰だったんだろう?

必死に思い出そうとして、必死に声に出してみた。
自分でもなんて言ったのかわからない。
分からなけど・・・。

私にとってはとっても大切な言葉なんだと思った。





「う兄ぃぃぃ・・・」





本題
(・・・え?)

という過去なんて当然有るわけ無く、悪夢のような悪夢
そのものと組んでコロシアムに行く事になったわけです。



まあ、そう言ってもですよ。
当のルナア氏はレベル72の旅芸人。

この72という数字にも、それこそ沢山のドラマがありそうな気も
するが、そこに触れよう物なら、このブログもアダルト部門に移行
しなければいけないので、華麗にスルー。

まあ、何が言いたいかというと、それなりのレベルだという事実。

これってもしかして・・・

行けちゃうんじゃないっ!?





・・・・・。





マッチングすらされないし・・・。

おかしい。
確かにコロシアムランクこそバラバラではあるが、職のバランス
はそこまで悪くない筈。
深夜という難点はあるが、ここまでマッチングされない物か??

まさか・・・こいつ・・・

BANされてるんじゃ!?

だとすれば、自らの身を守る為にも、可及的速やかにPTを解散
する必要がある!!

「アストルティア出禁なんじゃないのか?」

「失礼な!」
「ルナアは大丈夫!」



・・・いや。
普通は全部大丈夫な物なのよ?


だとすれば、原因はなんだ・・・??


無題


やっぱ、こいつが原因としか思えないんですが・・・。



と、ここで圧倒的閃き。
圧倒的僥倖。


「2対2で別れて対戦しようか?」


我ながらの妙案。

オートマッチングが不可能な以上、せめてこの悪夢に
天誅を下すべく立ち上がった。

死の粛清を!
死の鉄槌を!


「ダイスで偶数と奇数に別れよう」

さて、問題は誰と組むかである。

パターン① ひつじかい 旅73

現状で、ここがベストといえよう。
旅といえば、当然ながらベホイミ・ザオも使いこなす、究極
のマルチプレイヤー職。
一番の本命。常勝パターンキタコレ!

パターン② けろっト まも70

回復に於いては、かなりきつい戦いが予想される。
しかし、まものという上位職を70まで上げるという事は、それ
相応のPSが期待できる。
腐っても鯛。腐っても爪。

2対2の肉弾戦に於いては、これは中々頼もしい存在だ。


以上だ。
以上の2パターンより、最善の道を模索する。

まあ、いってもダイスですしねww
そこは所詮運の世界w

これが、大きい数字順というルールであれば、最悪の事態
も考えられる。

しかし、あくまでも偶数と奇数でのチーム分け。

ならば、万が一にもルナア氏と同じなんて事はあり得ない。
いや。
断じてあってはいけない。


さあ!運命の!

ダイス!!


けろっト「奇数」

ルナア「偶数」

ひつじかい「奇数」

私「偶・・・数・・・だと?」






・・・・・・。





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最悪だ・・・。
どうしてこうなった?

神様なんていないのか?



まあ、しかしですよ。
『負けた方が何か奢る』というルールで開始した以上、
悪いが私も本気を出させて頂こう。

バトマスで来てるあたり、既にかなり卑怯だが、この際
そんな事はどうでもいい。


無題


勝負の世界に綺麗も汚ねぇもない。

勝者こそが正義だ!!


140517-1333-07.jpg

いや。
つっこむって、そういう意味じゃなくてね?
誤解しないで下さいね??





しかし、バトマスは流石に卑怯でしたねw
私自身コロシアムにはちょくちょく行くんで、よくわかる。

天下無双の圧倒的殲滅力。

それに加え、ザオ持ち旅芸人もいるわけですから、もはや
万に一つも負ける理由が見当たらないわけですwwww





140517-1335-41.jpg

何が起こっている?
コロシアムに何が起こっている??



私「最後逃げるなんて卑怯だ!」

ルナア「男らしくない!!」




白チャはモラルとして禁じられている筈のコロシアム。
そのコロシアムで白チャに依る罵詈雑言。

酷い。酷すぎる。
(お前もだ)



なんとか頼みこんで泣きのもう1戦。



140517-1337-36.jpg


しれっと、カンスト武闘家に転職した挙句、さっきの敗戦
は完全に脳内から消去した瞬間。

こと、切り替えの良さに関しては定評がある。



勝利!!!



なるほど。
私は少々彼を誤解していたのかもしれない・・・。

確かに彼は、ろくでもない。

ろくでもない奴ではあるが、屑ではない。

ここぞという局面では、本気を出せる熱い奴。

ただのバカは御免だが、熱いバカは大歓迎だ!


共に血を流した仲間だからこそ、今の私には彼の
内に秘められた闘争精神は誤魔化せない。


そう。これが
これそがなのだ。


今こそ、高らかに宣言しよう!
我々“チーム”の
勝利であると!!!



140517-1340-24.jpg


140517-1340-33.jpg


ごめんなさい。それは全然違います。





さて、なんだかんだやってるうちに朝です。
それぞれ、色々な事情がありますので、流石に解散です。





しかし、考えてもみれば、数奇な巡り合わせだ。

以前、偶然迷宮でマッチングされてから、数か月の時を経て、
今こうして再開を果たしたのだ。

当然、彼は当時を覚えていない。
(まあ、サブだったし)

しかし、確実に言える事が一つだけある。

世界は、繋がっているという事。

こうして、ブログを書く私と、例え偶然でも目をとめて
頂いた読者の方々。

あなたと私も、きっとどこかで繋がっているのでしょう。

この世界は、私達が思い描いているよりも、ずっと
大きくて、そしてずっと小さいのだから!


ルナア

確かにふざけた名前ではある。
だが、今日こうして出会った私に言わせれば、彼
もまた、この世界に生きる大切な仲間なのだ。

彼は一度、過ちを犯し、反省部屋行きとなった。
その事実は変わらない。

ですが、それだけで彼の人格を否定するような輩
がいるのであれば、私は全身全霊をもって彼を守る。

何故なら、人は反省し生まれ変われるのだから。

そうやって、一回り大きくなった彼こそが、本物の
勇者へと一歩近づいたのだから!





お疲れ様!勇者よ!!





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運営さん。
コイツ全然反省してないっす。

然るべき対処を・・・。



本題よりも、あらすじの方が時間かかった・・・。



意味の無い時間にエールをっ!
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応援頂けるとめっちゃテンション上がる!!


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コメント
Uさんとあの悪夢の遺伝子を継ぐルナアさんのコラボ。
感動っす。
見応えありすぎっす。
本当はお兄ちゃんは運営に消さ・・・・モゴモゴ
面白かったです。
またのコラボ楽しみにしてます!
ロリコン同盟w w w

最凶?最強?ですねw w w
ルナアちゃんたまんない:(´◦ω◦`):

ファンです!!!
まわりにたくさん楽しい人いて良いなぁ♪
明日は我が身
まさにコレ。
自分には関係ない世界のお話かと思ってたらアレ?
悪夢ちゃん、ヤキソバさん、ケロさん(正装)の仲間になってコロシアムにいたんですけどぉぉぉぉ?!
完全にコロッセオの神の逆鱗に触れてた。
時間的な問題でやむなく逃げ...じゃなかった抜けましたが、あの後どうなったか気になって爆睡しちゃいましたよ。(完全に現実逃避)
あまりにもフリーダム過ぎてね、後ろ振り返ったらダメな気がしてね、危うくラッカランでログアウトしそうになったわ...
あらすじの、一番肝心(?)な〆のセリフが「お」じゃなくて「う」になってるのは…
わざとですよね?
昨日はありがとうございました!
生Uさんに会えて嬉しかったです(*^^)v
また遊んでくださいな♪♪
あらすじ真剣に読んじゃいました(ノ∀`)

これだけのこと書いていると
終業時間きちゃいそうですねw
うにいいいいいいいい
おっ、ルーちゃんきたーー!ヽ( ̄▽ ̄)ノ
私も最近は、ご一緒して、楽しく遊んでもらってます!
そうかー、Uさんとマブダチでしたかー。
今度一緒に遊びたいですねー(^-^)
無題
小説かと思ったわwwww
Re: りんちゅう
運営に消されたwwww

遺伝子が消される日も、そう遠くない気
がしています・・・。

世界の平和はすぐそこまで来ている!!
Re: ぜん
そんな同盟組んだ覚えはないっ!!

私は至極真っ当。
エル娘とリゼロッタを愛しているだけです(え?
Re: かおる
よく考えて?

まだ・・間に合うから・・・
Re: ともち
ポジティブ過ぎやろぅ・・・

遊びと危険は隣り合わせですよ??
Re: ミツバ
完全に油断してましたよね・・・。

既に4人で組んでるから平気と思った
のが、運の尽きでした。
まさか!
ミツバさんの裏切りがあるとは・・・
Re: 人見知りのエル娘
わざとと言いますか、何というか・・・。

ようは、ルナアさんの口癖の「うにぃぃ」の
誕生秘話を書きたくて、書き進めていたんです。

書いてるうちに、着地点が見えなくなってきて、
無理やり完結させたオチがあそこでしたとさ。

言わすなっ!恥ずかしいっ!!
Re: ぶちょー
おお!
わざわざコメント頂き有難う御座います!!

こちらこそ楽しかったですよw

肝心の写真撮り忘れてて、どうしたもんか
と悩んでいます・・・。

と、いうわけで、是非ともまた御一緒しましょ!!
Re: メルカッツ
もうちょい短くなる予定だったんですが。。。

ちゃんと構成考えてからじゃないと駄目っすね!?
(今更?)
Re: トエリカ
マブダチちゃうから。

友達の友達ですから。

もはや他人ですから!
Re: ふゆ
いっそ、長文妄想系ブログに移行しよう
かと思っています。
写真加工しなくていいし!

楽です!!
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プロフィール

U

Author:U
深夜には深夜のドラマがある!

オンゲーもブログも初ですが、色々やってみてます。
タメにならない駄文が中心。
※長文注意





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